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「大工になる」そんな夢や可能性を広げていきたい

駒商(コマショウ)にはデキる職人さんたちがいます。

大工さんが現場監督なので、品質、工事の技術には自信があります。

いえ、品質重視だからこそ、大工さんに現場監督を任せています。

仕事に対しては厳しいですよ~!

「我が家に手を掛けるように、お客さまのお家をリフォームすること」と、口を酸っぱくして言っています。
怖い顔をしてリフォームしているわけではないので安心してくださいね。

みんな笑顔で仕事に取り組んでいます。

インターネットが普及し、駒商(コマショウ)へのお問合せもインターネットからいただく機会も増えましたが、やっぱり大切なのは『人』。

駒商(コマショウ)のリフォームは、人のつながりが途切れないのが特長です。

現場監督は工事前にお客さまとお会いします。
いい意味で緊張感を持てますし、現場で急に仕様が変わってもお客さまから直接声をかけてもらいやすいんです。

駒商(コマショウ)の現場監督は、職人としての技術はもちろん、人や時間のマネジメント力、調整・交渉力、コミュニケーション力と幅広いスキルを身に付けられます。

長い目で見ると、現場監督になることは、キャリアアップにつながっているんですよね。
そういう視点からも、駒商(コマショウ)は“プロの現場監督”にこだわっています。

ちなみに、“大工”は小学生が「将来なりたい職業」の第11位にランクインしています。

駒商(コマショウ)は、子どもたちの夢や可能性を広げられる、何か、にも取り組んでいきたいと思っています。